欲求不満主婦・奈津美 リアルにセックスしながらテレホンセックス・前編

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

スカイツリーのてっぺんは床がガラスになってて、そこから下を見下ろせるとテレビでやっていた。

それを見て俺はひらめいた。

となると、スカイツリーの下から望遠鏡で見上げれば、スカイツリー客のパンチラが見れるって事じゃないか?

そうだよな。つまりはそういうことだよな?

出来上がって間もないスカイツリーは混雑していて中々…と嘆いている男子諸君。スカイツリー下に集合!

スカイツリーの新しい楽しみ方を提案したところで、本題に入ろうと思う。

前にテレホンセックスで野外露出をさせた欲求不満主婦・奈津美から、この間メールがきた。

「ハザマさんお久しぶりです。今、時間ありますか?」

パソコンの某アダルト掲示板で、テレホンセックスの相手を探しているところだったので、即レスする俺。

「大丈夫だよ。どうした?」

すると、直後に奈津美から電話がかかってきた。

奈津美「もしもし…」

俺「おお、久しぶり。どうしたの?」

奈津美「あの…今…テレホンセックスしませんか?」

俺「…お、おお!いいけど…何?もう自分でいじってんの?」

奈津美「いえ…」

しかし奈津美の様子がおかしい。

電話をかけてきたばかりなのに、すでにハアハアと息遣いも荒く、声も上ずっている。

奈津美「ハザマさん、早くズボン脱いで…」

俺「…お、おお…わかった。ちょっと待って」

何だか珍しく押され気味になっている俺。そりゃそうだ。テレホンセックスは相手の格好を聞いたり、おっぱいのでかさを聞いたり、イマジネーションを高めつつ興奮していくもんなんだから、こんないきなりハイテンションで来られてもチンポの強度もおっつかないってもんだ。

若干とまどいながらもズボンを急いで下ろす俺。こんな、向こうから「テレホンセックスしましょう」なんて言ってもらえるなんてそうそうない機会だ。

俺「脱いだよ」

奈津美「舐めさせて…」

俺「ん?」

奈津美「ハザマさんのチンポ…なめさせて…」

俺「…お…おう…」

奈津美「チュパッ…チュパチュパッ…」

俺「う…ん…」

目を瞑って、実際に舐められているのを想像しながらしごく。

うん…だんだん固くなってきたぞ。

奈津美「ねえ…ハザマさん…入れて?」

俺「え?もう?」

粘着質に攻めるのが好きな俺としては、もっと時間をかけてやりたい。

俺「俺もお返しに舐めてやるよ」

と、奈津美に負けずにいやらしい音を立ててやった。

俺「チュパッ…ジュルジュルッ…ジュパッジュパッ…」

奈津美「アッ…アアッ…アアッ…」

俺「ああ…いやらしい味がするよ…」

奈津美「アッ…いやッ…アアン…」

俺「チュパッジュパッ…ジュルルルル……」

奈津美「アッ…アッ…アッ…」

ん?電話口から、奈津美の喘ぎ声と共に、「パンッ…パンッ…」と聞こえるような…

まさか…

俺は、最初から感じていた違和感の理由が分かった。

俺「ねえ、ひょっとして…」

奈津美「ん?」

俺「奈津美の他に誰かいる?」

奈津美「えっと…いない…私ひとりだけど…」

俺「ホント?なんかさっきから男の声も聞こえるんだけど」

すると、電話口で男の笑い声がした。

俺「ホラ、やっぱりいるじゃん」

奈津美「ゴメンね…」

と説明をはじめた奈津美。最近付き合い始めたセックスフレンドに、セックスしながら誰かに電話しろと命じられたそうだ。

なんだなんだ。俺をプレイのだしにしやがって!

それならそれで、こっちも楽しませてもらおうじゃねーか!

こっちはエロに関して、どんな状況でも楽しめる引き出しを持ってんだ!

かかってこーい!

俺は、あやまって切ろうとする奈津美に、このまま続けようと提案した。

続きは次回。チンコ膨らまして待て。


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