遠距離恋愛の保育士の彼女がいきなりオナニーを始めてテレフォンセックスに

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、イツキさん(45歳 和歌山県 自営業)からの投稿です。

投稿者:イツキ(45歳男性)自営業
僕らのエロ電話オナニー体験談
M気質な保育士の彼女とテレビ電話エッチ

僕の名前はイツキと申します。

マッチングアプリで出会った文香という小柄で可愛い25歳の保育士をしている女の子と付き合うことになりました。

しかし、住んでいる場所が遠く、いわゆる遠距離恋愛になってしまったのです。

ですから、毎日のように電話していました。

通話時間も長く、夜から朝までずっと通話なんてこともザラでした。

遠距離恋愛中に彼女にエッチな質問をすると…

そしてある日のことです。

いつもなら、エッチな雰囲気なんかにはならないのに、その日に限って僕の性欲が止まらない状態になっていました。

文香に「ところで文香ってオナニーするの?」と聞いてしまったのです。

文香は最初はぐらかすような素振りで逃げようと会話を切り替えたのですが、僕がそれを許しません。

「だから、オナニーってするの?」とまた聞いてみました。

文香は「……う、うん。するよ」と答えてくれたのです。

これだけでもう僕のペニスは半勃ちです。

「乳首とか感じるの?」

また僕は聞きました。

すると突然、文香の態度が急変したのです。

「もぉ!ずるいー!」

そう叫ぶと、文香はなんとオナニーを始めたのです。

「あん、あん、あん、気持ちいい」と、文香が電話の向こうで喘いでいます。

僕は女の子のオナニーを生で聞いたのは初めてだったので、めちゃくちゃ興奮してしまいました。

突然始まってしまったテレフォンセックス

「今、指でどこ触ってんの?」と聞いてみました。

文香は「……ク……クリトリスだよ」と気持ちよさそうに答えてきます。

「その触ってる指、僕の指だと思って」と頭が興奮で熱くなっていた僕は、そんなことを言いました。

すると、それが効いたのでしょうか。

「ああ、もうダメ。イっちゃう!イっちゃうよう!」と文香が嬌声をあげました。

電話が静かになり、はあはあという文香の吐息だけが聴こえてきます。

「イッたの私だけ?」

文香が言いました。

しまったー!と思いました。

興奮のあまり、僕は何もしていなかったのです。

遠距離恋愛中の彼女と相互オナニー

「ごめん、僕、オナニーしてなかった」と正直に告白すると、「だめ!イツキくんと一緒にしたいの!」と文香が再度オナニーをスタートさせました。

「イツキくんもして……私がエッチなことしてるとこ想像して」と吐息交じりに僕をいざないます。

僕はペニスを出してテッシュを取り、文香のエッチな声を聞きながらペニスをしごきました。

「ああん……気持ちいいよう……イツキくんも気持ちよくなってね……」と、文香がオナニーに励みます。

僕はガマン汁でペニスがもうべとべとで今にもイキそうでした。

「ダメ!またイっちゃう!」

文香が二度目のイキに達した時、僕もペニスを上下に激しくしごき、射精しました。

「文香、僕もイッたよ」と告げると、「うん。うれしい。一緒にイけたね」と文香が嬉しそうな声を洩らしました。

文香は実は性欲が強いらしく、強引に「やって!」というと、オナニーしてしまう性癖を持っているらしいのです。

それからは、電話でエッチするのが習慣のようになってしまいました。

テレフォンセックスで色々なプレイ

一度、文香が生理中にもかかわらずオナニーを強要しました。

それでも「ずるいー!」とまた言って、文香はオナニーしてしまう子だったのです。

もちろん僕もその時は興奮して同時オナニーしました。

三回もオナニーさせた時もあります。

三回目の文香のイキの時に、僕もイッたのですが、その時はザーメンの量が半端なく出ました。

とにかくお願いすると、「ずるいー!」と言ってオナニーしてしまう女の子だった文香なのですが、一度だけ、「今日は私はしないから、私の言う通りイツキくんがオナニーして」と言われたことがありました。

めずらしく文香のS気質が出たのか、僕に命令するのです。

「おちんちん握って。そう。しごくのよ。どう気持ちいい?」

「うん。もうイキそうだよ」

「ストップ!おちんちんしごくのやめて」

「ええー」

みたいな感じで、僕の右手を電話越しに操作するのです。

この時も文香の誘導でめちゃくちゃザーメンが出ました。

こんな感じで、僕たちは今も電話を使って何度もエッチなことをしています。

イツキさん投稿ありがとー!!
遠距離恋愛になってテレエッチに目覚めるカップルは多いよなー。
よくそんな感じの体験談を貰うし、やっぱり関係を継続するためには性は切り離せないってことだ!
普通にオナニーするよりも何倍も気持ちいし、俺もこうやってテレエッチが広がっていくのは嬉しいぜ!


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