受付嬢・瑞希 複数にレイプ願望のある変態メス豚女とテレホンセックス・後編

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

自らを『変態メス豚性処理肉人形』と名乗り、複数の男からレイプされてみたいという願望を持った変態メス豚女・瑞希。

テレホンセックスをしながらも、『リアルもいけるんじゃねーか?』と期待してネチネチと攻める俺。

住所をしつこく聞きながら、「後腐れはない一回だけの関係」だとか「レイプっぽいプレイはするけど、常識人として迷惑はかけない」というような、安心感をアピール。

しかし、どうすんだ?複数プレイ。交渉成立しちゃったら。

相手は変態メス豚女だぞ?やりに行く前は「ハンカチ持った?ティッシュ持った?浣腸持った?」って要確認だぞ?

あと、誰誘って行こうか…一緒にやれるような知り合いは…うーん…まあ、何とかなるだろ。とにかく交渉を続けよう。

俺「もし、住所知ったとしても後腐れとかないしね?もし瑞希が希望するなら、ブチこみに行くけどね?」

瑞希「ん…」

俺「自宅が嫌なら、ホテルでもいいし」

瑞希「ンン…」

俺「3P、4Pってやったことある?」

瑞希「ない…」

俺「スゲー気持ち良くなるってよ」

瑞希「ウン…」

まずい。だんだん瑞希のテンションが落ちてきた。

『複数にレイプされたい』とか言ってるのは、イメージプレイだなと判断する俺。ウン。それならそれで楽しみ方があるってもんだ。

すぐにテレホンセックスに切り替える俺。

俺「いつも変態メス豚瑞希は、レイプされるのを想像してオマンコいじってるんだな?」

瑞希「ウン……」

俺「瑞希の家に知らない男がドカドカ入ってきて、無理矢理瑞希を押さえつけて…」

瑞希「アアッ…」

俺「オッパイにむしゃぶりついて…ぐちょぐちょのオマンコを舐めまくって…」

瑞希「アアッ…いいっ……」

俺「瑞希、オマンコどうなってるか言ってみろ」

瑞希「オマンコ、熱い…ビチョビチョ…」

俺「どうして欲しいんだ?」

瑞希「オマンコに、チンポくださいッ…」

俺「みなさん、だろ?」

瑞希「あっ…」

俺「みなさん、変態瑞希のオマンコをチンポでかき回してください」

瑞希「アッ…みなさ…ん…変態瑞希の…アッ…オマン…コをチンポで…アッッアア…かき回してくださいッ…アアッ…アアアウッ…」

俺「もっと腰を突き出して、おねだりしてみろ」

瑞希「アアッ…チンポッ…みなさんチンポ入れてッ…」

俺「入れるぞ…ホラッ…」

瑞希「アアッッ…チンポッ…イイッ…」

俺「待ってる男達が、チンポ擦って見てるぞ」

瑞希「アアッっ…イヤッ…」

俺「オマンコだけじゃなくて、クチも使うんだろ?」

瑞希「アアッ…」

俺「ホラ、待ってる奴のチンポしゃぶって」

瑞希「チュパッ…ンッ…チュパッ…」

俺「ホラッ…ウッ…ウッ…」

瑞希「アアッ…ジュパッッチュパ…アアッ…イイッ…イイッ…」

俺「変態メス豚…」

瑞希「アアッ…」

俺「これから毎日、瑞希のマンコは共通便器だからな…」

瑞希「アアッ…アアッ…便器ッ…」

俺「変態メス豚」

瑞希「アアッ…アアアアアアッッイクッ…イクッ…」

俺「俺もイクぞッ…ウウッ…」

瑞希「アアアアーーーーッ…イクーーーッ…!」

ふう…良かった…

瑞希は、こういう凄い妄想を抱きながらも、昼間は澄ました顔して働いてるんだろうな。

そう思うと、銀座で働く受付嬢すべてがエロく見えてきそうだ。

銀座が急に身近な街に思えてきた。

変態メス豚・瑞希、ありがとう!


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