高校教師・あや(33歳) エロ女教師とのテレホンセックス・後編

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

今回は、前回から引き続き、高校教師・あやとのテレホンセックス体験談だ。

生徒に迫られ胸を揉まれたことがあり、生徒とエッチしてみたい願望があるという話にすっかり興奮した俺は、股間をカッチカチにさせてあやに命令した。

俺「パンティーだけになって脚ひろげてみな」

あや「うん…」

俺「生徒に見られてると思って、パンティーの上からオマンコいじって」

あや「アッ…アアッ…」

俺「体育倉庫で、あやが独りでオナニーしてるところを生徒が覗いてるんだ」

あや「アッ…」

俺「あやのオッパイ揉んだ生徒が見てるぞ…先生のエッチな姿見て、思いっきり勃起させてるぞ…」

あや「アアンっ…」

俺「先生のパンティー濡れてるぞ…あのまま押し倒して、やっちゃって良かったんじゃねーか?って…チンポしごきながら見てるぞ…」

あや「アアっ…アアア…」

俺「他にも生徒が数人集まってきた…あやのオッパイにむしゃぶりついて来た…チュパッツ…ジュパパッ…チュパチュパッ…」

そのままイヤらしい音を立ててやった。

あや「アッ…イヤッ…アアン…」

俺「『先生のオマンコも舐めたい』って、パンティーを脱がせて…『先生のオマンコ、グチョグチョに濡れてる』って興奮してるぞ」

あや「アアッ…だめぇ…」

俺「あやのオッパイと、あやのオマンコに生徒が群がって、舐めまくるぞ……ジュパジュパッツ…チュルルルっ…チュパッ…チュパチュパッ…」

あや「アッ…アアッ…アアッ…いいッ…」

俺「自分だけ気持ちよくなってて、ずるいだろ?生徒のチンポも舐めてやらないと。ホラ、あやの目の前に勃起したチンポが突き出されてるぞ…『先生、僕のも舐めてよ』って言ってるぞ…」

あや「チュパッ…チュッチュッ…チュパッ…チュルッ…」

俺「『先生の舐めてる顔ってヤラシイよな…携帯動画でとってやろう』」

あや「チュパッチュパッ…ジュルッ…チュパッチュパッ…」

俺「『これで、先生は何でも言うこと聞いてくれるよな』」

あや「アア…」

ここまで女教師もののAVで進んできたが、一旦中断。

俺「あや、バイブ持ってない?」

あや「持ってないけど…いつも使ってる化粧品のボトルがある…」

そんなもん使ってる女教師がいるのか!エロすぎるだろ!俺の高校の頃に少し憧れてた女の先生も、実は化粧品のボトルで自らを慰め……!嘘だ!千代美センセーーーイ!

千代美先生はさておき、俺はあやにその化粧品ボトルを持ってこさせて、テレホンセックス再開した。

俺「化粧品のボトル、生徒のチンポだと思ってオマンコにあてがって…」

あや「アッ…アアッ…」

俺「いつもしてるんだろ?生徒のチンポ欲しいって思いながら」

あや「アッ…アアアアン」

俺「じゃあ、一番エッチしたいと思ってる生徒の名前言ってみな」

あや「え…」

俺「大丈夫だよ、それだけじゃどこの学校とか判らないだろ?」

あや「…増田君…」

俺「増田君か…じゃあ、増田君にどうして欲しいのかお願いしてみな」

あや「増田君…先生とエッチして…」

俺「チンポ入れて、だろ」

あや「増田君…チンポ入れて…アアッ…」

俺「増田君のチンポを、先生のオマンコに入れて、だろ」

あや「アアッ…増田君のっ…チンポを…先生のオマンコにッ…入れてぇッ…アアアッ…」

俺「『アアッ…先生のオマンコ、気持ちいいよ』」

あや「アアッ…アアッ…増田君ッ…すごいっ…」

俺「『先生!俺もういきそうだよ』」

あや「アッ…先生も…アアッ…アアアッ…」

俺「『先生…もういってもいい?』」

あや「アッ…イイッ…先生もっ…アアッ…アアッアアン…」

俺「『先生の中に出すよッ…』」

あや「アッ…出してっ…中で出してッ…」

俺「『先生!イクイクッ…ウウウウ…』」

あや「増田君ッ…アアアアアアッ…」

ふう…気持ち良かった…

こんなエロ教師に会ってみたいもんだと思い、ダメもとで誘ってみたが、やっぱり会うのはNGだった。うん、まあしょうがない。

気持ち良いテレホンセックスをさせてもらった事に感謝し、増田君との思いをとげられることを祈り…あ、犯罪になるのか。じゃあ祈
らずに…股間を拭き、鼻に詰めたティッシュを詰め直しつつ今回はお別れします。

じゃあまた次回!股間丸出しにしたまま待て!



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