女子大生・アサミ(23歳) 女子大生とのテレホンセックス・前編

昨日、久しぶりに「なか卯」に行ってみた。

暑いので、さっぱりとスダチうどんを購入。

相変わらず安いのに旨い!さすがの「なか卯クオリティー」だなと感嘆しつつ、どうしても気になる事があった。

それは、自動音声システム。

「券売機で注文したメニューが自動音声で流れる」ってのがどうしても気になる。

まあ、早くメニューを通すことによって厨房で早く準備ができるっていうことなんだろうけど、ちょっとどうなんだアレ。

俺が券売機で「すだちウドン」のボタンを押した途端、「スダチ― スダチ―」って自動音声が流れたんだけど、これがAVタイトルだったらどうよ。

自分が借りたタイトルが自動音声で流れてしまったらどうよ。

「巨乳専門デリヘル盗撮~…巨乳専門デリヘル盗撮~」

「猛烈チンポコ癒し院男根エステ~…猛烈チンポコ癒し院男根エステ~…」

どうよ。

俺は思う。合理化を突き詰めると、情緒が失われるばかりか、繊細な個人の感覚が踏みにじられるんだ。その繊細さはマイノリティーの我儘と言われればそれはそれで…

あ、ゴメン。チンコ丸出しで演説してた。

どうせこんな演説なんかよりもテレホンセックス話聞きたいんだろ?

なめてんのか?

…こいよ(わたべあつろうのモノマネで)

というわけで、オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

今回のテレホンセックス相手は、某2ショットチャットで出会ったアサミちゃんだ。

「スカイプか電話でエッチしようぜ。昼間っからマンコ弄りたい変態女募集」

という待機メッセージで釣れたからには、結構従順に言うことを聞く欲求不満女かと期待が膨らむ。

まずはチャットで挨拶からだ。

アサミ「どうもはじめまして」

俺「はじめまして」

アサミ「今日学校休みだったから」

俺「そうなんだ。ここ、よく来るの?」

アサミ「はじめて見つけて、どんな感じかなって」

嘘つけ。女子はよくそういう嘘をつくんだよな。

しょっちゅう来てても「はじめて」とか「たまーに」とか言うんだ。まあいいけど。

相手がどんな嘘つきだろうが、俺は気持ち良く抜ければいい。

相手に電話かスカイプどちらかいいか聞いてみると「スカイプ」と答えたので、早速スカイプに接続。久々に相手の動画を見ながら抜けるのか。期待で早くもチンコが膨らむ。

接続すると、アサミがパソコン画面に映る。

顔バレを嫌ってサングラスをしているけど、結構綺麗な顔立ちなのは分かる。

アサミ「どうもはじめまして~」

俺「なんかごついサングラスしてるね。びっくりした(笑)」

さりげなくサングラス批判。出来ればサングラスを取って欲しいが、まあしょうがない。

俺「もうちょっと、パソコンから離れて座ってくれる?アサミの全身を見たいな」

とお願いしてみる。

アサミ「こうかな?」

後ろにずれるアサミ。タンクトップに短パンというラフな格好だけど、オッパイでかいし足はスラっとしててスタイルが良いのが気に入った。

俺「すごいスタイルいいじゃん」

アサミ「え?そうお?」

俺「もてるでしょ?俺もう興奮してきちゃったよ。イイ!イイ!」

とひたすら持ち上げる。すると女子は、こっちの要求を素直に聞いてくれるようになる事が多い。

俺「タンクトップの下はブラ?ちょっと、上にたくしあげてさ、オッパイ見せてよ」

アサミ「えーもう?」

と言いながらも、満更でもないような声を出すアサミ。

エロスカイプ用にサングラスを用意しているような女だから、実はやる気は満々なはずだ。

続きは次回。チンコ膨らまして待て!



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