欲求不満主婦・奈津美 露出調教プレイでテレホンセックスからリアルセックスに(1)

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

以前から何回かこの体験談に登場している、欲求不満主婦・奈津美を覚えてるか?

俺とのテレホンセックス中に露出調教プレイもいいかなと、試しにベランダでオナニーさせてみたところ、野外露出にハマってしまったドエロ主婦だ。

すっかり露出好きになってしまい、出かける時はノーパン・ミニスカというAV顔負け状態。

この間、2度目のテレホンセックスで野外露出をさせて、もう完全に「アッチ側の人」になってしまった奈津美。

そんな奈津美と…今日、会って来た!

ついに! リアルセックスOKをもらったんだーーー!

しかも、野外ならOKだと。

どんだけ露出が好きなんだって話だけど、まあ人がバンバン通るような場所でセックスするのもリスクがある…というのもあって、色々考えたあげく、

前回、野外露出テレホンセックスをさせた公園で会うことになった。

普段から人のまばらな公園らしいが、平日の午前中ならもっと人が少ないという○○公園。

おう。ホントだ。だーれもいねえ。いや、いるか?ジョギングしてるおじさん一人が遠くに見える。

さっそく奈津美に電話をかける。

「今、着いたけど。どこらへんにいるの?」

「入り口から奥にある、ちょっと高台になった…ベンチ」

「屋根あるとこ?」

「そう」

高台になったところを見ると、それらしき屋根が遠くに見えた。そして女の姿も見える。アレか?結構スラッとした感じのサングラスの女。

携帯で話しながらキョロキョロしてる。遠いからよく分からないが…多分アレだ。

「今日、サングラスしてる?」

「そう、あ、ハザマさん、白いシャツ?」

「そうそう」

遠くからお互いを確認。

「ほんとに奈津美さんかどうか分かんないから、一瞬スカート上げてみて」

「えっ…だって…ここでやったら誰に見られるか」

「一瞬だって一瞬」

「………」

遠くにいる奈津美が一瞬スカートをたくし上げた。遠めだけど股間に黒いものが。

「見えた見えた!見えたよ。今日もノーパンなんだ」

「……もう…誰かに見られるか分からないから…」

と困ったような声を出しているけど、どうせ興奮しちゃってんだろ?と思い、

「もう濡れてるだろ?」と聞いてみる。

「どうかな…」と奈津美。

俺「アソコ触って確認してみな」

奈津美「えー…」

見晴らしの良い高台はさすがにまずいと思ったのか、遠くに見える奈津美が奥に引っ込むのが見えた。

奈津美と俺の距離は残すところ200メートルくらい。

この近づく間にテレホンセックスさせよう。

俺「どう?オマンコ濡れてただろ?」

奈津美「うん…すごい濡れてる…」

俺「そのままクリトリスいじってみな」

奈津美「…アアッ…」

俺「俺が着くまでイクんじゃないぞ」

奈津美「ウン…」

俺「奈津美、オマンコがどうなってるか言ってみな」

奈津美「ビショビショです」

俺「どこがビショビショなの?ちゃんと言いな」

奈津美「オマンコが…ビショビショです」

俺「どうして欲しい?」

奈津美「ハザマさんのチンポを入れて欲しいです」

スゲー!勃起してきた…!

これから野外で本番だ!

続きは次回。

チンコ膨らませて待て。


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