フリーター・アイコ(18歳)実家でこっそりテレホンセックス

女の裸を見たら即勃起、超早漏の友人から「この間、タモリ倶楽部のオープニングで抜くという偉業を達成した」というメールが届いた。

「これからタモリ倶楽部で抜くのを定番化する」

「お前もやってみろ」「集中力が命だ」とも。

そうか。頑張れよ。俺はやらないけど。そしてメールの返事は出さないけど…

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

今日は某アダルト系チャットルームで、18歳の女子を釣り上げたぞ!18歳!俺の歳の半分以下だ!

「今日はバイト休みで、エッチな気分になったからここに来ちゃった」

というアイコに「じゃあテレホンセックスしようよ」と誘うとアッサリOK。

今時のコっぽく、話が早くていいね。

でも、電話の声は妙に小さい。ノリノリだったチャットの会話とのギャップがあり過ぎだ。様子がおかしいアイコに聞いてみると、

「親が帰ってきちゃったの」とアイコ。同居してる親がいないのを見計らってチャットセックスしようとしたところ、帰ってきてしまったんだと。

「じゃあ、今日はやめようか?」

と聞くと「小さい声でこっそりやれば大丈夫」「前にも親がいるときにチャットエッチしたことあるし」とアイコ。

ホントかよ…まあ、そういうならばやるけど。

相手の小声に、こっちもつられて小声でボソボソとチャットセックス開始。

俺「オッパイ揉んで」

アイコ「アアッ…」

しばらくオッパイを弄らせてから、下半身に。

俺「パンティーの中に手を入れて…クリトリスから触るよ」

アイコ「アアッ…」

俺「結構アイコ濡れやすいだろ…こんなにビショビショにして…」

アイコ「アアッ…ウン…」

俺「オマンコ、舐めてもいい?」

アイコ「舐めて…」

俺「ビチャビチャ…ピチャッ…ピチャッ…」

アイコ「アアッ…イイ…もっと…」

俺「ピチャッ…ピチャッジュパッ……」

アイコ「もっと舐めて…アアッ…」

俺「ジュパッ…ジュパパッ…チュッチュッ…」

アイコ「アッ…そこっ…」

抑えた喘ぎ声が、なかなかにエロい。ヤバイ…いきそうになってきた…

と、その時、「バン!」とドアを開ける音と、アイコの「アッ!」という声と共に、電話が切れた。

俺は即座に何が起こったのか察知した。間違いない…テレホンセックスが親にバレたんだ…

その後、電話を待ってみたが電話はなく、さっきのアイコの声を思い出しつつ独りで抜いた俺。(モチロンね!)

しかし、アイコ…大丈夫だろうか。

ウン。大丈夫だ!あと10年後したら笑える…と思う!多分!

俺のように図太い大人になる事を祈る!


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