26歳の医療関係の女性の髪に興奮しながらインスタのテレビ電話でオナニー

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、ケーズさん(39歳 岡山県 会社員)からの投稿です。

投稿者:ケーズ(39歳男性)会社員
僕らのエロ電話オナニー体験談
インスタのテレビ電話機能でオンラインエッチ

岡山の39歳会社員の俺は、Instagramで沖縄在住でYouTuberの奈良岡にこさんに割と雰囲気が似てるさえさんという26歳医療従事の女性と知り合いました。

元々は俺がプロ野球の福岡ソフトバンクホークスファンで沖縄が好きという事からさえさんとフォローしあって仲良くなっていきました。

Instagramのメッセージルームでホークスや沖縄などの話をしつつも、さえさんがひょんな事から自撮り画やブラの姿や美尻などといった思わず俺を興奮させるような画像を送ってくるようになりました。

俺はそれに対してさえさんをいじりながらも、さえさんに対して自分の変態部分をさらけ出していくようになり、仲良くなったのがプロ野球のシーズンオフだったせいもあるのか、気付けば共通のホークスの話題よりもエロ系のやりとりで盛り上がる事が多くなっていました。

Instagramで連絡を取り合っていた女性と初めてビデオ通話

そんな仲になってから約3ヶ月後、俺はさえさんとInstagramのメッセージでやりとり中、思わぬ操作ミスでビデオチャット(いわゆるテレビ電話)のボタンを押してしまい、焦って電話を切ると、

さえさん「○○たん(俺の名前)電話してくれるの?」

俺「さっきのは間違えただけだよ!」

さえさん「電話してくれて良いんだよ?ダメ?」

俺「さすがに電話は恥ずかしいよ。」

さえさん「もぉ~。○○たん(俺の名前)意外と恥ずかしがりやなんだね(笑)。」

と送ってきて、俺が読んでたらすぐ今度はさえさんの方が俺にビデオチャットしてきました。

ワンギリみたいな感じかと思ったけど、ずっと鳴りっぱなしなので出る事にしたら、

さえさん「○○たん(俺の名前)はじめまして、さえです。」

俺「あ、どうも○○(俺の名前)です。」

お互い顔はメッセージで交換し合ったりニュースフィードやストーリーで確認済みだったので、ビデオチャット(テレビ電話)する前から分かっていました。

お互いお酒を飲みながらオンライン飲み会

さえさん「○○たん私が思ってたより渋い声してるね(笑)。」

俺「ほんと?さえたんも声のトーンは落ち着いてるね(笑)。」

さえさん「ほんとにそう思ってるの(笑)?」

俺「思ってるよ(笑)。でもさえさんと電話は初めてだから違和感あるわ~。」

といった感じから入っていき、

さえさん「○○たん(俺の名前)お酒とか呑んでる?私はオリオンWATTAのパッションフルーツ~。乾杯しない?」

俺「良いよ。俺もオリオンビールあるから持ってくる!」

と言って冷蔵庫からオリオンビール持ってきて、

さえさん、俺「じゃあ乾杯~!」

と言ってInstagramのビデオチャット(テレビ電話)ごしに乾杯しました。

趣味の野球の会話から話題はエッチな方向に…

そこからはリモート飲み会みたいな感じでお互い好きなホークスの話をしたりさえさんが住んでる沖縄のスポットの話をしたりしたりし、20分ほど話して酒も少し酔いが回ってきだした頃、

さえさん「○○たん、私こないだこのブラに替えてからおっぱい大きくなったよ。分かる?」

俺「えっ?でも実際さえたんと会った事ないからわからんけど、それならさえたんの好きなリチャードくん(ホークス砂川リチャード選手)に揉んでもらわんとね~(笑)」

さえさん「リチャードくんならそのまま食べちゃいそう(笑)。○○たん(俺の名前)が良い。ダメ(少し小声で)?」

俺「仕方ないな~(笑)じゃあ俺が揉む(冗談ぽく)」

さえさん「○○たん、脱いで良い(さっきよりマジな感じで)?」

俺「えっ?良いの?大丈夫なら脱いでよ(マジな感じでやや小声で)。」

と言い、さえさんは身に付けてる黒のブラを脱ぎました。

さえさん「○○たん(俺の名前)、どう?」

俺「さえたん良い胸してるね。あと髪も良い感じで内巻きストレートになってるね。ずっと思ってたよ。」

さえさん「○○たん(俺の名前)髪フェチって言ってたもんね(笑)。さすが変態。」

俺「変態って言うなよ(笑)!」

さえさん「でも嫌いじゃないよ。髪はこないだトリートメントしたしパサパサはしてないと思うよ。」

俺「電話ごしでも髪きれいなの伝わってくる。さえたんの髪に顔をうずめたいな(笑)。」

さえさん「沖縄きたらいっぱいうずめて良いよ(笑)。」

そんな話してたらちょっとふざけた部分がありながらも俺のチンチンは勃起してトランクスはガマン汁まみれに。

俺「さえたん自分の髪とく仕草してよ。それ見ながらオナニーしたいな(セクシーな小声で)」

さえさん「やっぱり変態(笑)。良いよ(笑)。」

と言い、さえさんは化粧台からロールブラシを持ってきて自分の髪をとく仕草をし始めました。

時折、サイドの髪を手ぐしで整えたりもしてました。

まだ会えてはいないけど何度もリモートエッチをする仲に

俺がズボンやトランクス脱いで下半身全裸になると、

さえさん「○○たん(俺の名前)のウインナーくん(チンチン)大きいね(笑)。」

俺「だってさえたんが髪とく仕草してるの見たら興奮しちゃうもん(笑)。時々上目遣いもしてよ(笑)。」

さえさん「髪フェチ○○たん(俺の名前)(笑)」

と言って笑いましたが、さえさんは俺の要求通り自分の髪をときながら時折上目遣いを織り交ぜてくれます。

俺は興奮しながらオナニーし、フィニッシュに備えてティッシュ数枚広げてスタンバイもOKの状態に。

そして俺がオナニー始めてから約1分後、

俺「さえたん出すよ。」

と言い、俺はチンチンの下に広げてたティッシュに向けてフィニッシュしました。

フィニッシュ後、

さえさん「○○たんフィニッシュ早かったね~(笑)。だっていきなりさえたん出すよとか言い出すもん。さすが変態。」

俺「うるせーよ(笑)。まあおっぱい出してくれるさえたんも変態だけどね(笑)」

さえさん「変態じゃない(笑)。」

とお互い話しながらも、オナニーフィニッシュ後もわりと和気あいあいと話し、その後また酒呑みながら沖縄の観光スポットの話しを30分ほどし、それからInstagramのビデオチャット(テレビ電話)を切りました。

その後もInstagramをフォローし合ってる事でInstagram内で交流は続き、ビデオチャットによるリモートエッチも4回ほどするなどリアルではまだ会ってないけどさえさんと仲良くさせてもらってます。

ケーズさん投稿ありがとー!!
和気あいあいな感じでテレビ電話エッチって何かリアル感があっていいよなー。
日常会話とか冗談を楽しみつつエロも加えて気持ちよくなるって最高の贅沢だと思うね!
リアルで会ってないからこそ、テレエッチの興奮度が高まるってのもあるんだよな。
いつかは会えるかもしんないけど、今は思う存分オンラインエッチを楽しんでくれ!


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