清純ぶったドエロ女子大生・マイ(19歳)とテレホンセックス・後編

デパートとか映画館の施設のトイレって、男女向かい合わせだったりするじゃん。

ああいうとこで用を足して出てくる時に、向こうからも用を足した女性が出て鉢合わせみたいになることたまにあるじゃん。

あれ、ちょっと嬉くねえか?

おや、奇遇ですね。あなたもですか?

小ですか?それとも大の方ですか?

それより僕とおどりませんか?

夢のなかへ夢のなかへ行ってみたいと思いませんか?

トイレから出てくる女性をナンパしてみたい。してみせる…いつか。

冒頭から野望を語ったところでオッス!

三度の飯よりテレホンセックス大好き、ハザマックスです!

さっそく、前回からの続き、女子大生・マイとのテレホンセックス体験談だ。

2ショットチャットで見つけた彼女と電話で繋がったが、どうも大人しすぎて、受身過ぎるマイ。

その彼女に対して、「バックでぶちこまれたいとか思ったりする?」「彼氏のチンポ、大きい?」とあえて下品な質問をぶつける俺。

俺「アナルでやったことある?」

マイ「ないです」

俺「マンコとクリトリスどっちが気持ちいい?」

マイ「えと…どっちも…」

俺「あえてどっちか言うなら?マンコ?クリトリス?」

マイ「うん…クリ…かな…」

俺「クリ?うん?はっきり言ってみな」

マイ「クリ…トリス…」

俺「クリトリスが好きなんだ…じゃあ、パンツに手入れてクリトリス触ってみて」

マイ「うん…」

俺「クリトリス舐められるの好き?」

マイ「うん…」

俺「じゃあ、クリトリス舐めてくださいって言って」

マイ「クリトリス…舐めてください…」

マイが「舐めてください」と言い終わる前に、下品な音を立ててしゃぶりつくような音を立ててやる俺。

俺「ブチュッ…チュバッ…ジュババババッ…」

マイ「アアッ……」

俺「クリトリス気持ちいい?」

マイ「ンッ……気持ちいいです…」

俺「クリトリス気持ちいいって言ってみな」

マイ「クリトリス…気持ちいい…」

こういう受身タイプは、この「言わせるプレイ」が有効かも知れない。 俺「オマンコに指入れて」

マイ「アアッ」

俺「マイのエロマンコはグチョグチョです…言ってみな」

マイ「マイの…アアッ…エロ…マンコはグチョ…グチョです…」

俺「マイのエロマンコに、チンポ入れてください…言ってみな」

マイ「マイの…エロマン…コに…アアッ…チン…ポ…ハア…入れてください…」

喘ぎながら途切れ途切れにエロ台詞をいうマイに興奮する俺。

すでに右手は高速で上下してる。

俺「入れるぞ…ホラッ…」

マイ「アッ…」

俺「チンポ気持ちいいか?」

マイ「ウン…気持ちいい…チンポッ…気持ちいい…アアアアアアッ…」

俺「ウウッ…」

ふう…良かった…

大人しい女の子にエロい台詞を言わせるのはイイもんだよな。でも、マイは大人しい感じでしゃべりつつ、チャットセックスになると異様に飲み込みが早かったような。実は猫を被っていた可能性もあるんじゃないかとも思う。 でもテレホンセックスで真実を追究するなんてナンセンスだ。職業、年齢に関する嘘なんて当たり前の世界。ただ気持ちよく抜ければいい。

そう…真実はここだーーーー!(股間を指差して)

ここにあるんだーーーー!(股間を鷲掴み)

これの名は真実だーーーー!(股間を鷲掴みして揺さぶる)

あっ…ちょっと待って…俺の真実にティッシュのカスがついて取れない。あ、だめだラチがあかねーわ…ちょっと今から風呂入ってくんわ…

みんなも、真実は清潔にしろよ!

じゃあな!


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