ガラケー時代に女子大生の彼女とテレフォンセックスを楽しんだ思い出

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、はいさーさん(47歳 兵庫県 会社員)からの投稿です。

投稿者:はいさー(47歳男性)会社員
僕らのエロ電話オナニー体験談
ガラケー時代に女子大生の彼女とテレフォンセックスで相互オナニー

私が大学生時代だった20年以上も前はまだまだスマートフォンもなく離れて付き合っていた彼女とのコミニケーションは携帯電話しかありませんでした。

お互い会えばセックスをしたいと言う思いはありながら、体育会系の部活なので2人とも寮暮らしと言うこともあり、それほどしょっちゅうあえるわけではありません。

そんな中、2人が楽しんでいたのは電話での会話だけではなくもう1歩踏み込んだコミニケーションでした。

遠距離恋愛中の彼女と電話で下ネタトーク

2人とも1人部屋だったので夜遅くに電話をかけては最初は普通の会話をしているのですがどんどんエッチな方向に行きます。

大体私が「昨日の晩、君のことを思い出しながらお風呂でオナニーしちゃった」などと冗談でスタートするのですが、それに対して彼女が「いやだ、変態なのは、そんなところで使わないで私と会ったときに貯めておいてよ」などと言う冗談からスタートします。

こういった会話からスタートし、次に私が「今晩のおかずにしたいから今どんなパジャマ着てるの?写真で送って」と彼女におねだりをします。

すると彼女は、必ずパジャマを送ってくれます。

次に私はそれだけで我慢できなくなり、「じゃあ今日は下着どんなのつけてるの?」さらに下着の写真まで携帯電話でおくらせることをしていました。

彼女から送られてきたエッチな写メール

もうここまでくると、彼女も完全に私とのエッチな会話を楽しみたいと言う形になってしまいます。

私は、彼女の写真を見ながら「ありがとう、こんなセクシーな君を見てると今晩も楽しんじゃうよ。この写真ずっと置いておいていい?」完全に彼女を自分の世界に引き込みます。

また、「君だってもっと気持ちよくなりたいんでしょう。僕だって写真だけじゃなくて君の声を聞けばほんとすぐにアソコが大きくなるんだけどなぁ」とさらに煽り始めます。

彼女は、「じゃあちょっとだけだよ」と言いながら、自分のどこを触っているのか少しずつ説明しながら、「あっ、あっ、」少しずつ声を上げ始めます。

正直なところ彼女にオナニーの性癖がある事は聞いていました。

また、おもちゃなどを使うことなく、私と会話をしながらあそこが濡れていくのが非常に気持ち良いそうです。

その日も、彼女はどのようなオナニーをしていたのか分かりませんが、電話口に自分自身のアソコを近づけてくちゅくちゅした音を私に聞かせて逆に私を興奮させるようなテクニックまで持っていました。

私も、そんな彼女の性癖を知り尽くしているからこそ、離れていても電話でこんな気持ちの良い体験ができることが本当に幸せだと思います。

ガラケー時代のテレフォンセックス

もし、今のようにスマートフォンがあれば、お互いにオナニーをする姿を見せ合いながらもっと気持ち良いことができたかもしれません。

実際に彼女は電話越しに「私だって気持ちよくなりたいんだからもっとあなたのものを見せてよ。本当は優しく握ってあげたいし、しゃぶってあげたいんだけどごめんね」などと私に気遣いを見せながら電話でいやらしいことを続けていきます。

私もここまで行くと思う止まらず、携帯電話をスピーカーホンにして片手で自分のアソコをしごきつつ、彼女にエッチな声を出させてさらに興奮を高めていきます。

彼女自身も、継続して携帯電話のスピーカーに自分のアソコを近づけ、いやらしいことをどんどんさせたり、喘ぎ声は私に聞かせることで自分自身もさらに興奮を高めていることがよくわかります。

こんな状態ですから、たまに会ったときには食事や会話などもせずに突然セックスに突入というのが我々のパターンでした。

今考えるとまだまだ若くて、求めすぎていたところあったのかもしれません。

20年も前の話ですが本当に楽しい時間を彼女とは過ごさせてもらいました。

はいさーさん投稿ありがとー!!
懐かしいガラケー時代の体験談だったな。
テレクラ全盛期が終わってから徐々に携帯電話が普及して、テレフォンセックスっていものが身近になった。
固定電話だとやっぱり家族がいるとかでやりにくかったからな。
電話料金が高かったからそこまで頻繁には出来なかっただろうけど、20年前ならwillcomとかもで出てたからカップル同士ならほぼ無料でも遊ぶ方法もあったな。
今は電話料金がかかるってこと自体がナンセンスになってきてるけど、やっぱり昔の雰囲気はいいよなー。
なんか懐かしい気分になれた!サンキュー!!


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