同級生の女子の弱みを握ってビデオ通話機能で相互オナニー

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、エリンギさん(19歳 神奈川県 大学生)からの投稿です。

投稿者:エリンギ(19歳男性)サラリーマン
僕らのエロ電話オナニー体験談
同じ高校の女子生徒とテレビ電話エッチ

私は、現在19歳の大学生で、名前は悟といいます。

私は、去年まで県内の商業高校に通う高校生でした。

商業高校ということもあり、生徒の7割は女子生徒で、私達男子にとってはハーレムのような状況でした。

そんな私は、当時水泳部に所属していました。

水泳部にも多数の女子部員がいて、私は友里という同学年で隣のクラスの女子が気になっていました。

友里は比較的大人しい性格で、お世辞にも美人という訳ではありませんでした。

しかし、肌が白く綺麗で、なんといってもGカップはあろうかという豊満なおっぱいは魅力的でした。

女性に対しては奥手だった私は、友里がきになりながらもなかなか声をかけられずにいました。

忘れ物のピンクのポーチの中に予想外の物が…

そんなある日、私は、部活を終えて帰宅しようと一人で下足棚に行くと、ピンク色の小さなポーチの忘れ物がありました。

そこには、ローマ字で「YURI」と書いてあったのです。

私は、一瞬ドキッとしました。

私は、それを職員室に持っていこうと思いましたが、時間が遅かったせいか職員室が閉まっていました。

「明日の部活の時に渡そう」と思い、私はそのポーチを持って帰宅してしまったのです。

帰宅した私は、いけないとは思いつつも、誘惑に勝てずポーチの中身を覗いてしまいました。

すると、なんとその中にはピンク色のローターが入っていたのです。

私は思わず「うおっ」と叫んでしまいました。

あの大人しくて巨乳の友里が大人のおもちゃで一人エッチをしていると想像していると、私の息子は数秒でテントを張り心臓の鼓動が早くなっていきました。

女友達の友里にLINEで電話

そして私は、なんと言って話しかけるか決めないまま、友里のLINEに電話していました。

「はい。どうしたの悟君。」と友里の声が聞こえたと同時に私は開口一番で「友里のローター拾ったんだけど」と発してしまいました。

友里は「きゃっ」と悲鳴をあげました。

そして彼女は、蚊の鳴くような声で「だ…誰にも言わないで…」と懇願してきました。

そんな彼女の声を聞いているうちに、私は我慢できなくなり、「うん、わかった。」と返事をしながら下半身丸出しでオナニーを開始していました。

友里の弱みを握った私は、自身の竿をすごきつつ、「友里は毎日ローターでオナニーするの?」「どんなこと考えながらオナニーするの?」と立て続けに質問しました。

友里は、最初は「えっ…」「いや…」と返答を躊躇していました。

しかし、問い続けると、週に2回オナニーをしていることや水泳部の男子部員のチンコを想像しながらオナニーすることなど、あらいざらい話してくれました。

同じ学校の女子高生とテレフォンセックス

私は、友里のエッチな告白に更に興奮し「一緒にオナニーしよう」と、思い切って切り出しました。

友里からは返事はありませんでしたが、すぐに「ん…ふぁ…」といやらしい吐息が聞こえてきました。

彼女もとうとう腹をくくったのでしょう。

私達は、スマホ越しにしばしオナニーに耽りました。

私は、友里の喘ぎ声を聞きながらオナニーをしていると、あたかも彼女に手コキをしてもらっているかのような錯覚に陥っていました。

私は目を閉じ、友里がその豊満なおっぱいとマンコを弄りながらオナニーしている姿をしながら、とうとう絶頂に達してしまいました。

イク瞬間、私は「あああ!」と大きな声を発し、射精された精子は2メートルほど先まで飛んでしまいました。

その直後、友里も「アッ…イグ…イグ…」と甲高い声を出して果てました。

その後は彼女と気まずい関係に…

ポーチを返してから、暫く友里は私と目を合わせようとしませんでした。

しかし、部活で私とすれ違う時、いつも彼女は顔を赤くし、その乳首を勃起させていました。

そんな彼女を見て、私も息子が勃起するのを必死に抑えていました。

結局、友里とはその後なんの進展もありませんでした。

エリンギさん投稿ありがとー!!
拾い物から始まるラッキースケベ…
いいじゃんいいじゃん!
その後も関係があんまりうまくいかなかったのはいただけないけどな!
でも、こういうアブノーマルな感じのテレエッチは中々体験できるもんじゃないから、一生の思い出にしてくれ!



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