リラクゼーションサロンの遠隔ヒーリングで不思議なテレフォンセックス

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、トモスギさん(44歳 大阪府 事務職)からの投稿です。

投稿者:トモスギ(44歳男性)事務職
僕らのエロ電話オナニー体験談
男子禁制のリラクゼーションサロンの熟女店主とテレエッチ

関西某所にあるリラクゼーションサロン。

セラピストは一人の個人サロンだ。

そこの店主は、40歳くらいだろうか、ハッキリ言って美人とは言い難い普通の女性である。

何やらスピリチュアルの世界感を心酔しているようで、性の世界にもオープンな意識を持っており、どこか女性的魅力を感じる女性なのだ。

ただし、そのサロンには問題点がある。

何を隠そうリラクゼーションメニューはすべて女性限定なのだ。

男性が受けられるものは限られており、遠隔でのヒーリングのみ。

サロンへ男性が立ち入るのを固く禁じ得ているのである。

女性限定のリラクゼーションサロンに連絡

私もこのコロナ禍では仕方ないと思うようになっていたので、興味本位で連絡をしてみたのである。

まずはメールから。

男性ということで警戒させるのは良くないので、ソフトに誠意ある文面でそれでいてサロンの精神性に惹かれたかのように気を付けて送信。

リアクションは数時間後にあった。

わずか数時間なのに、店主からは返信が遅れて申し訳ないという一言があり、とても丁寧で交換の持てる内容で返してくれた。

そして私は、そのサロンの遠隔ヒーリングというものを受けてみることにしたのだ。

ヒーリングを受けるには、料金を指定口座に振り込まなければならない。

1時間くらいのコースで5000円もしなかったと記憶している。

後日、スカイプを経由したヒーリングが行われた。

スカイプを使ってオンラインセラピー

店主とご対面。

カメラ越しとはいえ、実物は写真で見るよりもいい感じである。

メール同様に話し方が丁寧で鼻に掛ったような声のトーンが少し色っぽいのだ。

初回は、ほぼカウンセリングで時間が費やされた。

お互いのこと、そして普段の生活や悩みごと、興味のあることなど、そしてちょっとした性の話など。

多少ドキドキさせるのは店主の心遣いだろうか。

そして30分くらいが過ぎたころからヒーリングというのが始まった。

店主はこちらに手を向けてパワーを送ってくる。

とてもシュールな絵面だが、至って真面目なので茶化す空気ではなく私も何かを受け取ろうと必死だ。

突然始まった店主の喘ぎ声

そして別段階、呼吸を合わせるような時である。

店主の声は突如として色っぽくなったのだ。

「うぅぅぅ~っん」「はぁぁぁ~んっ」というように。

その豹変っぷりに私は驚くとともに、咄嗟にPCのイヤホンジャックにイヤホンを付けてしまった。

何故なら、喘ぎ声にしか聞こえないからである。

そして不思議なことに、店主と呼吸を合わせていくにつれ、一体感が芽生え私も喘ぎ声のような声が出てしまう。

股間はギンギンに反応してしまってるがPC越しには分からないだろう。

店主の呼吸も荒くなりだんだんと体がいやらしく動き始め「あぁぁ~ん」「ああっっ」激しい咆哮の末、しばらく店主はぐったりしていた。

店主は達してしまったのである。

私から発せられるエネルギーが凄かったみたいだ。

店主の顔は微笑みながらもどこかスッキリしていたのは印象的だった。

相互オナニーという名のリラクゼーションセラピー

そして後日、店主から直接携帯に電話があった。

アフターケアという名目だ。

「この前は初回ともあって緊張したでしょう」

「電話だと開放的になる方もいらっしゃるんですよ」とのこと。

店主のペースで唐突に始まったヒーリング。

確かに店主は自らを解放しているようだ。

電話越しだとあの悩ましい呼吸がダイレクトに聴覚を刺激してくる。

完全にテレフォンセックス状態だ。

中盤からは店主からの指示が飛ぶ。

今最もパワーを感じる部分に手を当てろと。

店主は自分の下腹部に手を当てているらしい。

私も下腹部、そして股間に手を当てた。

そのことを店主に伝えると「素晴らしいわ」「そうでしょ、だってそこにパワーを送ってるんだもの」と言ってのけた。

さらに店主は続け「○○さん、あとは感じるままに、したいようにシテください」と。

所謂、自慰行為への導きであろう。

私は改めて問い直した「ご一緒してもらえますか」と。

すると店主「そのつもりです。ご一緒しましょう。」

不思議な感覚に包まれ、それはしばらく続いた。

そして店主からは男子禁制のサロン訪問の案内を受けたのである。

トモスギさん投稿ありがとー!!
悪いけど読んでて笑っちゃったよww
面白エロいセラピストさんもいるもんだなぁ。。
やっぱりこれ系の人ってどっかぶっ飛んでるし、相談事(愚痴)聞くことが多いから欲求不満なんかもしれんな!
手っ取り早くいけそうな電話占いで好みの占い師にアタックしてみるぜ!


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