寂しいから繋がりたい私が静岡のイケメンマッチョと電話越しオナニー

今回の「僕らのエロ電話オナニー体験談」は、なーこさん(26歳 東京都 フリーター)からの投稿です。

投稿者:なーこ(26歳女性)フリーター
マッチングアプリで出会った男性と電話エッチ→リアルセックス
マッチングアプリで出会った男性と電話エッチ→リアルセックス

私は、東京に住むアラサーの女、彼氏いない歴数ヶ月。

元彼は、ドンキホーテでコスプレを買っては、私を着せ替え人形のごとく着替えさせて、軽く露出させながら恥ずかしいポーズを取らせて合体することに快感を覚える、えっちな男性でした。

そんな元彼と別れて「穴」が寂しくなってしまった私。

私の穴は、彼とのプレイを思い出しては、ムラムラと孤独でキュッとなっていました。

しばらく彼氏はいらないけれど、えっちがしたい、男性のおっきいのが、もっとおっきくおっきくなって、プルプルになっているのを観たい。

それを見て、私も自分を解放したい。

初めて、遊び目的のアプリを入れました。

静岡のイケメンマッチョと電話越しに喘ぎ声を漏らして電話エッチ

色んな男性がいたけれど、目に入ったのは80kmも離れた距離にいる、静岡のイケメンマッチョ。

写真で鍛え上げられた腕の筋肉と、スポーツマンの爽やかでナルシストな顔立ちにそそられました。

いいねももらってマッチングもしたし、えっちしたい。

だけど、静岡にはすぐに会いに行ける距離じゃない。

お互いシフト制の仕事で、休みも合わない。

とりあえず、作戦を立てようと電話をしてみることにしました。

「初めまして」の声から、あーもう、ナルシストでSな男性って声。

早くSEXしたいんだけど。

その声で、急に私の穴がビクッと反応して、私は思わず手で自分のを抑えました。

でも、穴は抑えたけれど、声が抑えられなかった。

気がついたら、ムズムズして動く足と共に、「あっ…あっ…ん」と、小声だけど確かに喘ぎ声が漏れていました。

静岡の彼は、低い声で、「今何してんの?」って、分かってるくせに聞いてくる。

「いじわるしないで、今すぐSEXしたいのを自分で我慢してるんだから…」と、息を荒くしながら言う私に、電話越しでも彼の声が揺れ始めたのが分かりました。

「このアプリ、ビデオ通話に切り替えられないの?」と聞く彼。

もちろん、私ももう我慢できなくて、必死でビデオモードを探しました。

でも、アプリのシステム上、露出した部位は映せない仕様になっていて。

探しながら、お互いの喘ぎ声を聞いているうちに、2人とも限界が近づいてきてしまいました。

「ねぇ、俺、もう我慢できない…。」

「私ももうイキそうかも…、ねぇ、今、どんな姿してる?」

「飛び散らないように、ティッシュ左手に持ってる…。」

「ヤバい、もう我慢できないよ…あぁ…っ!」

「あっ…俺も…!」

私たちは、電話越しに、80kmの壁を超えて、ほぼ同じタイミングで果てました。

声だけで果てた私たち。

彼は、一人でするのに勿体無いくらいの量を出してしまい、ティッシュに収まりきらなかったようです。

かくいう私も、ガクガクで、そして、この経験したことないえっちに想像以上の快感を覚えました。

「これ、リアルで会ったら大変なことになるね。」

すぐに、会う日にちを決めることに。

車内での過激な前戯から我慢できずにホテルへ直行する二人

電話でのえっちから数日後、静岡にて。

ちゃんと顔を見ての初めましてで、ホテルに直行。

「あの夜の電話、なかなか初めての体験で興奮したよ。」

「俺も。ヤバい、思い出してまた俺のが…。」

車のハンドルを握る彼の大事なものに、ゆっくり触れると、硬いジーパン越しでも中で動くのが分かりました。

「ちょっと、やめろよ、運転中だから…。」

そう言いながらも、どんどん中のものが硬く、そして分厚いはずのジーパンの生地が、少しずつ湿ってきました。

「ねぇ、私のも触って…。」

わざとめくりやすいスカートにした私は、暗い車内の中で彼の手をそっとスカートの中に誘導しました。

「やべぇ、もう爆発しそう…」

彼はハンドルを切り、深夜の高速出口付近のホテルに入り、車を一発で狭い位置に駐車させました。

溜まりに溜まったものを激しく出し合いベッドを濡らしながらのセックス

ルームキーを受け取り、エレベーターでキスをし、入り口で脱ぎ合う私たち。

「あぁ、電話で聞いた声と同じだね。」

そう言っては、激しく求め合い、あの日ティッシュで収まりきらなかったくらい、たくさんたくさん溜め込んでいたおっきい彼のものを、握って動かして、咥えて動かして、その中の熱いものが出ちゃう前に、いよいよ私の中へ、深く深く迎え入れました。

ここまで来たら、もう止まらない。

声を我慢する必要も無い、腰を何も考えず、本能の赴くままに振り続け、その時の感情を叫び続けました。

そして私たちは、激しくお互いに溢れるものを外に飛び散らせました。

ベッドは汗と、お互いに大事な溜め込んでいたものたちで溢れかえり、電話で繋がった私たちは、「何やってんだろうね」と笑い合いました。

80kmの距離は、声で興奮した出会いから始まり、そしてこの忘れられない夜に。

本当に忘れられない夜となりました。

彼とバイバイした時、クラクションが深夜の静岡の夜に響き渡り、空を見上げると星が瞬いていたのは、私にとって、誰にも言えない宝物の景色です。

なーこさん投稿ありがとー!!

なーこさんエロ過ぎない?w
電話エッチからリアルエッチまでの展開が早すぎる!
こういう話がわかる女性が増えてくれればなー。
最近のマッチングアプリは通話機能・ビデオ通話機能がついているのが増えてきてるから、こういうカップルも増えてるかもな。
バイバイのクラクションはトレンディードラマかwと突っ込み入れたくなったぜ(笑)
面白エロい体験だありがとうな!!



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