みか(32歳) 欲求不満主婦とテレホンセックス・前編

焼肉屋で飯食ってたら、隣の席に女の子二人組がいた。

ケバイけど結構可愛くもあるな。どっちがいいかな…なんて軽く妄想しな
がら、聞き耳を立てていると、

「早いのに当たるといい」とか、

「NG多すぎてクビになったコが…」とか、

会話の端々から、どうやら風俗関係の女子達だと判明。

それが判ってから改めて彼女達の顔と体を確認。ふむふむ。

股間がむくむくと固くなっていく俺。

「起つか食べるか、どっちかになさい」

心の中の母親が俺をいさめるが、こればっかりはコントロール出来ないか
らしょうがない。

最終的に股間をギンギンにさせながら、焼肉食ってました。

オッス!俺、テレホンセックス大好きハザマックス!

寒い時期はなかなか釣りづらい気がしてるのは俺だけだろうか。

正月休み中は、まあまあの成果だったけど、年明けてからなかなかテレホ
ンセックスの相手が見つからないという、難しい日々が続いている。

暖かい時期は良かったよな…前なんか、テレホンセックスの相手と公園で
立ちバックしたもんな…

その思い出をオカズにして今日は寝るか…なんつー切ない夜もあった。(
ここ泣くところな)


も!久々に見つかったぜ!テレホンセックスの相手が!

よく利用する某アダルトチャットで、女性の待機メッセージを発見。

「旦那とセックスレスで欲求不満です32歳みか」

いいねいいね。欲求不満の主婦ね。

もともと女性が少ない中、待機している女性なんて希少価値だ。

欲求不満の主婦だったら、リアルに会ってやらせてくれるんじゃないか?

期待に胸を膨らませながら、さっそくチャットで話しかける俺。

俺「こんばんは」

みか「どうも」

と、年齢とか、よくこのサイトを利用してるのかなど、軽く自己紹介をし
た後、エロトークを開始。

俺「旦那さんとセックスレスって書いてあったけど、何年くらいしてない
んですか?」

みか「もう3年くらいはしてないですね」

俺「そんなに!したくなった時、どうするんですか?」

みか「やっぱり、こういうサイトに来てます」

俺「チャットでオナニーですか?」

みか「チャットとか、電話とかですね」

俺「じゃあ、電話にしませんか?」

みか「いいですよ」

とスムーズにテレホンセックスという流れに。やっぱり30以上の主婦は話
が早いな。いい。いいぞ。

みか「もしもし」

俺「あ、もしもし」

声がスンゲー色っぽい。早く喘ぎ声を聞きたい!

俺「スゲー声が色っぽいですね」

みか「そお?うふふ…」

俺「はやく喘がせたいな」

みか「やだー」

ホント声が色っぽくて、もうしゃべってる声の語尾に「ン」がついてるよ
うな印象。「やだー」も「やだーン」みたいな感じ。

そんなエロエロボイスを聞いて、早くも股間が固くなる俺。

俺「3年間ずっと、セックスしてないの?」

みか「うーん…」

俺「あ、浮気相手いるんだ」

みか「あ、そういうわけじゃないんだけど…」

旦那が出張中、ひとりで飲みにいったバーで知り合った男とゆきずりでセ
ックスしたことがある、と聞かされて、ますます「やれる」という期待感
が高まる俺。

俺「ゆきずりって…どっちから誘ったの?」

みか「むこうから、ちょっと休んでいきませんか?って言われて…」

俺「で、ホテルに行ったの?へえー」

みか「うふふ…」

俺「旦那とその男、どっちがチンポでかかった?」

みか「えー…と、バーの男の人…が大きかったかな」

俺「何が大きかったの?」

みか「…え?」

俺「オチンポ、でしょ?」

このエロイ声のみかには是非、「オチンポ」と言わせたい。

しばらく恥ずかしがって笑っていたみかだったが、俺の厳しい追及により
(もうここからプレイは始まっている)、

みか「ふふ…おちんぽ…んもう、やだ~」

とテレながらも言ってくれた。

スゲー!いい!いいぞ!着ボイスにしたいくらいだ!

思いのほかエロくて、さらに俺の股間はパンパンに。

続きは次回。股間膨らませて待て!


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